Mannequin(モデル)
Virginie Aussedat(ヴィルジニー オスダ)
フランス・アンシー生まれ。
パリ東洋言語学院で日本文学修士取得後、
京都大学に留学。
現在パリに在住。 本業は翻訳・ナレーター・
通訳・コーディネーター等、知的な仕事で活躍中。
ナレーション・作詞・歌を担当した日本のCMは
40本を越える。書籍の監修・執筆もこなし多才を
発揮している。
新潮社「旅」の取材を受け表紙も自ら飾っている。
Chaumet(ショーメ)のナレーションも彼女である。
1950年代のコスチュームジュエリー
Trifari、 Miriam Haskell、 Hobe、 Kramerなど
花を活けたりキャンディー入れに。
乳白色にイエローの縁取りの器:稲田氏
1940年から19450年代
シルバーのトーストスタンド
ガラスのペッパー入れ(pepper boy)
テーブルダイアリー
1950年代のヨーロッパのシルバーネックレス
1950年代のジュエリーデザイナーが
一般の人々のためにデザインしたネックレス
細やかな模様の細工が素敵です。
江戸切子の第一人者である
南端久司氏の作品
斬新な構図の中に日本の伝統的な柄を入れ、深い彫りによる輝きは宝石のようである。